マルチベンダー体制などにより複雑化したプロジェクト
最適な設計とコミュニケーションを駆使して円滑に進めます

全てはお客様へ価値を届け続けるため、常に旬の技術習得に努め
当社チームメンバーが一丸となって、日々新しいサービスを生み出しております。

プロジェクト管理向けエンジニアリングサービスの特徴

  • 複雑化した開発プロジェクトのマネジメントをサポート
    複数の運用・開発ベンダーが入り乱れた開発プロジェクトにおいて、複雑化したアーキテクチャやコミュニケーションを再設計・整理し、主体的なプロジェクト運営を実現いたします。
  • グランドデザインを提示し、各ベンダーへ適切に指示
    マルチベンダー化している状況下においては、対象のサービス・システムが目指すべくグランドデザインを策定し、プロジェクト関係者間でゴールの認識を共通化、各ベンダーを正しい方向へ導くお手伝いをいたします。
  • インフラからアプリレイヤーまでトータルサポート
    ユーザインターフェース(UI)、フロントエンドアプリケーションからサーバサイド、そしてシステムインフラの全領域において、当社のチームにてフルサポートいたします。

こんなお客様に最適です!

  • 複雑化してしまったプロジェクトをアーキテクチャ設計から見なおして、適切にプロジェクト運営・管理できる形に持って行きたい

  • これまで様々なベンダーが関連し複雑化してしまった業務システムやWebサービスを再設計したいと思っているが、自社のみでは知見やノウハウが不足している

  • プロジェクトを任せているベンダーからの提案が、技術的な側面から適切かジャッジできる人材が社内におらず、ベンダー任せになってしまっている

ご契約形態・参考費用

ご契約形態
最短1ヶ月からの準委任、もしくは一括請負契約
¥参考費用
50万円 〜

プロジェクト内で必要なリソースに応じて、適切にお見積もり差し上げます。

エンジニアリングサービスの流れ

  1. STEP1

    ヒアリング・ご提案

    対象となるプロジェクトを対象に、現状のプロジェクト体制、関連開発ベンダー、当社チームに期待される成果、プロジェクトのビジネスゴールや納期について、ヒアリングし、最適なエンジニアリングサービスを御提案いたします。

  2. STEP2

    エンジニアリングリソースの提供

    御契約いただいた契約条件のリソース数の下、当社のプロジェクトマネジメントチームがリモートでプロジェクトを包括的にサポートいたします、タスクのチケット整備、グランドデザイン策定、ベンダー開発成果物の検収、アーキテクチャ設計のレビューなど、チャットツールを活用したコミュニケーションにて、作業状況の見える化を実現いたします

  3. STEP3

    ふりかえりと改善活動

    プロジェクトにおいて一定間隔でふりかえりを行い、良かった点、課題点を洗い出し、チームで改善すべき事項を明確化することで、より良いプロジェクト運営に繋げます。

よくあるご質問(FAQ)

社内での常駐作業は可能でしょうか?
申し訳ございませんが、常駐前提でのご契約はお受けできません。
プロジェクトマネジメントチームは何名いますか?
プロジェクトマネジメントチームにつきましては、3名のチームとなっております。(2016年2月現在)
準委任契約とは、何でしょうか?
ご依頼いただくプロジェクトにおいて、ご契約時に明確なご要件定義が難しい場合や、柔軟な要件への対応をご希望される場合に、用いる契約形態となります。
準委任契約の場合、受託者には完成義務はありませんが、詳細なご契約内容は別途お問い合わせ下さい。

プロジェクト管理についてご相談ください!

お問い合わせ後、1営業日以内に担当者からご連絡差し上げます。