AWS設計・構築、運用を担うチームとして
堅牢で拡張性の高いクラウドシステム基盤を実現

全てはお客様へ価値を届け続けるため、常に旬の技術習得に努め
当社チームメンバーが一丸となって、日々新しいサービスを生み出しております。

AWS向けエンジニアリングサービスの特徴

  • 御社内の内製AWSインフラチームとして稼働
    Amazon Web Services(AWS)向けの設計・構築、そして運用を行うインフラ部隊をお客様の内製チームとしてお持ちいただくことが可能となります。当社のAWSチームは全員がAWS認定ソリューションアーキテクトを保有しており、確かな技術力でAWSインフラを支えます。
  • インフラのコード化実現による属人化の撤廃
    Amazon Web Services(AWS)では多数のコンポーネントがあり、それらをCloudFormationを使って構築することで、AWSコンポーネントをコードとして可視化し、インフラ管理の属人化を防ぎます。
  • AWSの弾性を活かした柔軟で堅牢なクラウドシステムを実現
    Amazon Web Services(AWS)で準備されているマネージドサービスを適材適所で用いることで、インフラ管理全体の運用コストを削減しつつ、スケーラブルで高い可用性を保持したクラウド基盤をご提供いたします。

こんなお客様に最適です!

  • 新しいサービスではインフラにAWSを利用したいと考えているが、社内に経験者がおらず、経験豊富なチームに導入支援をお願いしたい

  • 現在稼働中のサーバハードウェアがそろそろ保守切れを迎えるため、これを機にAWSへシステムを全てマイグレーションしたい

  • AWS上で運用しているシステムに対して現状監視ができておらず、きちんと障害を検知できる仕組みづくりをサポートして欲しい。

ご契約形態・参考費用

ご契約形態
最短1ヶ月からの準委任、もしくは一括請負契約
¥参考費用
25万円 〜

プロジェクト内で必要なリソースに応じて、適切にお見積もり差し上げます。

エンジニアリングサービスの流れ

  1. STEP1

    ヒアリング・ご提案

    AWSの採用を検討している、もしくは現在AWSを利用しているプロジェクトの現状チーム構成や、当社チームへご依頼されるタスク概要、プロジェクトのゴールや納期について、ヒアリングし、最適なエンジニアリングサービスを御提案いたします。

  2. STEP2

    エンジニアリングリソースの提供

    御契約いただいた契約条件のリソース数の下、当社のAWSチームがリモートでプロジェクトへ参画し、タスクのチケット管理、AWSインフラ設計、構築、運用、チャットツールを活用したコミュニケーションにて、作業状況の見える化を実現いたします

  3. STEP3

    ふりかえりと改善活動

    プロジェクトにおいて一定間隔でふりかえりを行い、良かった点、課題点を洗い出し、チームで改善すべき事項を明確化することで、より良いAWSインフラに繋げます。

よくあるご質問(FAQ)

社内での常駐作業は可能でしょうか?
申し訳ございませんが、常駐前提でのご契約はお受けできません。
AWSのエンジニアチームは何名いますか?
AWSにつきましては、5名のチームとなっております。(2016年2月現在)
準委任契約とは、何でしょうか?
ご依頼いただくプロジェクトにおいて、ご契約時に明確なご要件定義が難しい場合や、柔軟な要件への対応をご希望される場合に、用いる契約形態となります。
準委任契約の場合、受託者には完成義務はありませんが、詳細なご契約内容は別途お問い合わせ下さい。
自社のAWSチームと共同で作業を進めてもらうことはできますか?
可能です。事前にタスク管理、構築フローや、コンポーネントの設計方式について認識合わせを実施いたします。

AWSについてお気軽にご相談ください!

お問い合わせ後、1営業日以内に担当者からご連絡差し上げます。