AWSクラウドやオンプレミスの監視でお困りではありませんか?Datadogの活用で
監視の最適化を実現!

MMMAWS公式コンサルティングパートナー です。

お困りではありませんか?

  • 監視項目・監視対象
    が正しく網羅
    できていない...

  • リソースの可視化
    がリアルタイムに
    できない...

  • 障害発生履歴・
    対処をナレッジ化
    できていない...

  • 監視環境の構築・
    運用にコスト
    が掛かっている

をベースとした監視最適化により...

障害検知漏れを防ぎ、監視の最適化を実現

システムリソース可視化
による投資の最適化

障害発生時の
対処を迅速化

サービス品質の改善による顧客満足度向上

が実現可能に。

システム起因によるビジネス機会損失とコストの削減!

モニタリングサービスDatadogとは?

  • SaaS型モニタリング

    SaaS型のサービスで、独自に監視サーバーの構築が不要なため、迅速にシステム監視を開始することが可能です。

  • 多種多様なインテグレーション

    AWSを初めとしたクラウドやスタンダードなミドルウェア、チャットツールとのインテグレーションが可能です。

  • 柔軟なダッシュボード

    監視・運用ニーズに即した独自のダッシュボードをWebブラウザのみで自由に作成することが可能です。

MMMが提供する
Datadog関連サービスのご案内

ビジネスニーズに応じた多数のプランをご用意

下記以外についてもお気軽にご相談ください。

AWS運用監視
Amazon Web Service(AWS)上で稼働しているサーバーはもちろん、AWSマネージドサービスリソースの監視やモニタリングもお任せ下さい
Datadog導入支援
Datadogの導入・設計やエージェントインストール作業の代行など、Datadogの有効活用をご検討されている企業様をサポートいたします
マルチクラウド監視統合
AWS、GCP、Azureなどのパブリッククラウドとオンプレミス環境が混在したハイブリッドクラウドの監視統合について対応可能です
Dockerコンテナ監視
Dockerベースのコンテナ仮想化型環境にコンテナの監視・運用にお困りではありませんか?コンテナ監視もフルサポートいたします
お客様のニーズに合わせて4つのプランをご用意

MMMでの監視・運用サービスの流れ

MMMでの監視・運用サービスの流れ

対象サービスと監視項目

主要なサーバーOSやミドルウェア群に対して、サービス提供に必要と
考えられる項目を全て監視いたします。(*独自カスタマイズも別途対応可能)

対象となる
サービス
AWS/Azure等のクラウドリソース
Linux系全般/Windowsサーバー
Nginx/Redis等のミドルウェア
MySQL等のOSSデータベース
Dockerベースのコンテナ環境
監視項目死活監視
サービス監視
性能監視
ミドルウェア監視
ファイルオーバー監視

MMMが選ばれる理由

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構成図1

障害発生時の一次対応をプログラムで自動化

サーバーレスアーキテクチャの活用により運用コストを低減

アプリケーションログにエラーが出力された際や、サーバープロセスがダウンしてしまった場合などにアプリケーションやサーバーを再起動するなど、これまで運用担当者に手順書を記載して運用移管していたような定形処理を全てプログラムで自動化可能です。

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構成図1

マルチクラウドはもちろん、アプリケーションレイヤーまでトータルにサポート

単なるサーバー監視のみならず、サービス品質向上・改善につながる可視化を実現

AWSを初めとしたパブリッククラウドはもちろん、オンプレミス(自社管理)システムの監視にも活用でき、かつミドルウェアや独自開発されたビジネスアプリケーションで取得が必要なメトリクスも可視化することで、サービス品質の向上と改善を後押しいたします。

Datadog 監視・運用サービス開始までの流れ

1ヒアリング・監視方式提案・設計
対象システムの監視・運用要件をヒアリングさせていただき、目的に応じてレイヤー別の監視項目設計、適切な閾値を精査し、取得が必要な監視メトリクスを洗い出した後、最終的に弊社指定フォーマットの監視設定シートを作成いたします。
2監視環境の整備
対象システムの監視設計が完了した後、Datadogをベースとした監視基盤の環境を弊社側で実装いたします。
3監視エージェント導入・連携
監視基盤側の準備が整い次第、お客様環境のLinuxやWindowsサーバーに対して、監視エージェント(Datadogエージェント)を導入いたします。本導入作業は弊社チームで実施する他、ご希望の場合は、お客様側でご実施いただいても問題ございません。
4ダッシュボード実装・アラートテスト
監視対象システムから監視メトリクス情報が収集できるようになった後に、お客様システム専用の監視ダッシュボードを作成し、お引渡いたします。またこのタイミングで実際にテストアラートを発報し、受け入れテストを実施いたします。
5監視・運用開始
受け入れテストが完了した後、即時に運用開始となります。このタイミングからサービス利用料が発生いたします。

よくあるご質問

監視サービス利用料について教えてください
サーバー台数、監視対象とするマネージドサービスの数での課金となっており、1サーバーあたり月額5,000円(コンテナの場合は10コンテナ単位で5,000円)となります。

また、一律で初期設定費用として100,000円が発生いたします。(監視対象ヒアリング、監視設計・監視項目最適化、Datadogエージェント導入、アラート発報テストが全て含まれます)
アラート、障害発生時の一時対処をお願いすることはできますか?
別途、弊社チームと運用契約を締結いただくことで対応可能です。運用契約の締結時には現行システムのアセスメントを行い、移管をご希望される作業内容、求められるサービスレベル(SLA)により個別のお見積となります。
AWSやGCPだけではなく、オンプレミス(自社保有)環境でも監視できますか?
はい。AWSのみならず、AzureやGCP、またオンプレミス環境についても統合的に監視が可能です。
24時間365日の電話受付は可能ですか?
はい。別途、オプションをご契約いただくことで、24時間365日の電話受付が可能です。
Datadogの設計と導入だけをお願いすることはできますか?
はい。Datadogの導入設計及び実際の設定作業のみをお受けすることは可能です。
運用開始までにどのくらいの時間がかかりますか?
ご契約台数にもよりますが、正式ご発注後から、換算して最短で5営業日から運用開始が可能です。
障害発生時の一時対処自動化は具体的にどのように行うのですか?
システム障害発生時に一時対処として実施されていた切り分け手法や、一時対処時のコマンドオペレーションの詳細をヒアリングさせて頂いた後に、弊社開発チームにてヒアリング内容をプログラム化致します。

開発された専用対処プログラムは基本的にAWS上のLambdaというサーバーレスアーキテクチャを用いて24時間365日の体制で実行されます。
Dockerコンテナ環境の監視はできますか?
はい。Dockerベースのコンテナ環境であれば、他のサーバー同様の監視・メトリクスデータの収集が可能です。

Datadogについて、お気軽にご相談ください!

お問い合わせ後、1営業日以内に担当者からご連絡差し上げます。

* SES(システムエンジニアリングサービス)関連の営業は固くお断り致します *